2009年8月30日日曜日

関西初出店ラスク

阪神梅田本店に、オープンした、ガトーフェスタハラダへラスクを買いに。やっぱり行列が出来ていましたが並んで購入。ガトーフェスタ ハラダは、群馬県発、創業100年の老舗です。究極のフランスパンを完成させ、そのフランスパンを用いた至高のガトーラスクです。
タクも、美味しいものには、さすが、嗅ぎ付いてきたー!
ラスクが欲しいのか?
近所のひまわりが咲いていたので、早速写真を撮りました。
もう、夏は終わりますが、ひまわりが満開。
やっぱり、夏の花ですね。

2009年8月29日土曜日

かごを買ってもらった?

新しいかごを買った。
早速気に入ったようだ。
でも、やっぱりお気に入りの椅子へ・・・・

2009年8月16日日曜日

ひつまぶしを食べに。

今回、ひつまぶしを食べに、栄にある「いば昇」へ行ってみました。庶民的な感じです。外観は、周りのビルから取り残された様な、昔ながらの日本家屋。ただ老舗の風格を感じる雰囲気の店です。
2人~数人で食べに行っても大きなお櫃にまとめて、どーんと出されます。「お櫃の中で鰻とご飯をよく混ぜて食べました。店によってもやり方が違うもんですね。味は、香ばしくておいしい!一杯目、二杯目と食べ方を変えながら、3杯目はやっぱり、お茶漬けで。お出汁でなく、普通のお煎茶でした。これは、残念な感じ。個人的には・・・お出汁のほうがいいかも。
名古屋の中心、栄の街をぐるりと一望する観覧車「Sky-Boat」、地上からの高さが
52メートルで名古屋の全景を!
ゴンドラの中は、冷房完備。「Sky-Boat」は一周約15分。
さすがに、お盆休みなので、錦通りも、車はほとんど走っていません。
テレビ塔方向です。 残念ながら名古屋城は、見えませんでした?
休憩に、JR名古屋高島屋内にある赤福で、赤福氷を。この暑さも忘れていっきに。 抹茶が甘くて、中に ひそんでいる お餅2つに こしあん。癒されますね。ボリュームがあって500円。タクは、夢の中で、ごちそうを食べてるのかな?

2009年8月15日土曜日

ひまわり畑に。

千年の歴史と伝統を誇る“とこなめ焼”の産地として全国に知られている、愛知県・常滑市を訪れました。
常滑焼セラモール・(正式名称は、「とこなめ焼卸団地協同組合」)。国内でも珍しい陶磁器のショッピングモール。18店舗の陶器店が並んでいます。伝統的な技法の作品から最新の常滑焼まで、見て、購入する事が出来ますよ。こんなに沢山の茶碗があり、選ぶのも大変そうですね。
やっと、この急須を選んで、買いました。
南知多にある観光農園「花ひろば」へひまわりを見に。青空とひまわり、真夏を実感!
広大な畑に咲くひまわりに圧倒されます。が、あまりの暑さにひまわりも若干疲れ気味?
背丈以上のひまわりをかき分けながら、どんどん中に入り込み、はさみを持って、花を摘み取っているのかな。
延々と続く広大ななだらかな丘に、ひまわりが
植えられています。
この区域のひまわりは、後一週間後には、満開ですね。残念ながら、摘み取る事が出来る、ひまわりは、まだなさそ~かな?
ラベンダー?が咲き乱れていて、綺麗です。花を観察?それとも摘んでいるのかな?
南知多豊浜漁港。「豊浜魚ひろば」です。一年を通じて観光客で賑わっているようです。
師崎港 、愛知県知多郡南知多町の先端に位置する港。伊良湖行きのフェリーをパチリ。

さすがに、疲れたので、本日の夕食は、知多半島では、有名な「まるは食堂」の姉妹店「潮蔵」で、有名なジャンボフライを食べることができました。
名物のジャンボ海老フライ。身がコリコリ、ぷりぷりで大変美味しかったです。
車えびの塩焼きも、さすがです。今日の疲れも吹っ飛び、明日は、鰻を食べに・・・

2009年8月9日日曜日

なにわ淀川花火大会!

第21回 なにわ淀川花火大会
メインテーマ 「水都大阪2009 なにわの花火で元気満開!」を観に初めて行きました。場所は、新御堂筋淀川鉄橋より下流国道2号線までの淀川河川敷。阪急十三駅より歩いて20分。今回は、有料席(ぴあA席)で鑑賞。 真正面には、梅田のビル街が。
7時50分より開始でしたが、6時過ぎ頃到着。有料席でもすでにいっぱい。無料の場所ではすごい状況です。
天気も晴天で最高です。席も一番前でした。
会場入口付近。無料の場所では、昼頃から、シートを持って場所確保です。
花火が打ち上げられる前では、納涼船・弁当、お茶付き(18,000円)。一番いい場所。
打ち上げ前のアトラクションが、船上で!
目の前での打ち上げ。迫力満点。
花火を打ち上げる音と共に綺麗です。
打ち上げ場所から見ると、300メートル程度しか離れていない様なので、まさにド真ん前?かなり臨場感がありました。
とにかくすごい。
水の都・大阪の夏の夜を華やかに彩るイベント。数多くの花火がビル街の灯とともに水面を照らし、都会ならではの花火大会です。毎年約50万人の人が訪れます。帰るのが大変でした。