2009年12月22日火曜日

御堂筋イルミネーション・光のルネサンス

大阪のメーンストリート・御堂筋で、約350本のイチョウ並木を彩るイルミネーションがスタート。約100万個のLEDで彩る光の祭典。デザインは「イチョウの幹」にイルミネーションを装飾する斬新なものです。
実施期間  平成21年12月12日(土)~平成22年1月31日(日)。賑わっていました。
「中之島イルミネーションストリート」。「みおつくしプロムナード」(大阪市役所南側の御堂筋から中之島図書館までの約200mの遊歩道)で繰り広げられる光のアーケードです。
中之島エリアで繰り広げている光の祭典が『OSAKA 光のルネサンス』。大阪市中央公会堂周辺の中央会場。
1918年(大正7年)に竣工した、中之島を代表する近代建築物・中央公会堂も、ライトアップ。
中央公会堂にて「光のオープン見学会」と題した一般公開が開催されていましたので、早速中へ。三階の特別室は創建当時の「貴賓室」で貴重な壁画やステンドグラスが。   
大正時代のネオ・ルネッサンス様式の歴史的建築物として、高い評価を受けています。
光の水都ルネサンスポート。イルミネーションがちりばめられたクルーズシップなど、水の都大阪ならでは。
水と光のハーモニーです。
『ウェルカムスノーマンファミリー』。本町から北浜まで1時間30分ほど歩き続けましたが、大阪での最大級イルミネーションに感動!ローズライトガーデン。中之島公園バラ園にも様々なイルミネーションがあります。

0 件のコメント: