2009年7月20日月曜日

ルーブル美術館展。

大阪・中之島にある国立国際美術館で開催中の、 「ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち」を観てきました。この美術館は、世界的にも有名な建築家シーザー・ペリ氏が設計した外観で、全地下型の美術館です。
“子ども”をキーワードに、紀元前2000年くらい~19世紀まで、彫刻、絵画、陶磁器から、ミイラまで…200余点を集めた美術館展です。、「子ども」というのが大きなテーマで、異なる時代に表現された子どもを通して、何かを感じさせます!
京都で開催中のもう一つのルーヴル美術館展。 京都市立美術館で開催中であるルーヴル美術館展 -17世紀ヨーロッパ絵画-フェルメールの「レースを編む女」など、こちらも面白そうです。京都と大阪でそれぞれ違ったテーマでルーヴル美術館展が開かれてます。

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