
同時に二人の代表作品を見ることが出来た。
小磯良平は、女性像を中心とし、市民的でモダンな感覚の画風を完成した画家との事。やっぱり「踊り子」は、良かったです。
東山魁夷は、風景画家として、また自然や街を主題にした作品と聞いた。魁夷の中では、「山峡朝霧」が良かった。水墨画のように描かれた風景は心が和み、目を引いた。

帰りにケーニヒスクローネで休憩。
お土産に、フレッシュバターと蜂蜜をたっぷり使い、レーズンをちりばめて焼き上げた、バーデンを買った。

バーデンでティータイム。
生後3ヶ月ごろのタクです。
この頃は、小さくて、可愛かった・・・
現在の姿です!!