2010年10月11日月曜日

三島江・コスモスロード

三島江の休耕田を利用した「コスモスロード。
秋風をうけながら、色とりどりの花が咲きはじめてました。
赤や白など色とりどりの花々。
カメラで撮影の人も多かったです。
秋を感じさせてもらいました。
散策に訪れた人々の目を楽しませていましたよ。
美しく咲き乱れ、秋を満喫。

彩菜みまさか 箕面彩都店

大阪府箕面市にある「彩菜みまさか 箕面彩都店」。岡山県・農産物直売所です。 四季折々の食材から、黒大豆を始めとした、様々な物が所狭しと並んでいます。
岡山・ピオーネ、マスカット、・・・・・買いました。
もちろん、黒枝豆も。

2010年10月9日土曜日

JPDA記念パーティー・帝国ホテル

帝国ホテルへ。1890年(明治23年)、海外からの賓客をお迎えする「日本の迎賓館」として東京 日比谷の地に開業。
JPDA創立50周年記念パーティー&APD TOKYO 2010前夜祭へ出席。
鏡開きが盛大に行われ、パーティーがスタート。
「天一」のてんぷらなど、多くの料理を頂きました。
「鮨源」 常にこだわった新鮮な魚を吟味、活きの良さが魅力。うに、とろ、鯛・・・・・美味しい!
ロックバンド演奏「ジュリーズファクトリー」1970~80年代に大ヒットの、ポップシンガー、ジュリーへのオマージュ。 ???残念ながら大阪に帰らねばならないので、イベント途中で帰途へ・・・。

2010年10月8日金曜日

JPDA記念式典

東京国際フォーラム。有楽町駅前。個性的なホールを備えた4つのホール棟と、シンボリックなガラス棟から構成。東京の中心で文化と情報を国際規模で発信するコンベンション&アートセンターです。JPDA創立50周年記念式典、記念パーティ&APDTOKYO前夜祭に出席。
イベント以外でも楽しめるショップ、レストランなどがあります。街並みはさすがに綺麗でした。
JPDA創立50周年記念式典、APDTOKYO2010カンファレンス(アジアパッケージデザイン会議)。基調講演、㈱資生堂名誉会長・福原義春氏、建築家・安藤忠雄氏の講演良かったです。
記念式典 安藤忠雄「創造の原点」。感動と好奇心を持っていなければならないなど本当に貴重な講演でした。
早速、安藤忠雄のプロボクサーから独学で建築家の道を志したという本を買いサインして貰いました。
日本、韓国、中国、台湾、アメリカ、ドイツ、フランス、イタリア、ベルギー、スイス、フィンランド、ギリシャの世界12カ国からのパッケージデザイナーが集まる会議です。大いに盛り上がっていました。

2010年10月5日火曜日

ポーランドの至宝

サントリーミュージアムで10月6日より開催される「ポーランドの至宝―レンブラントと珠玉の王室コレクション―」一般公開に先立って開会式に招待されたので行ってきました。「額縁の中の少女」レンブランドのモナリザ日本初公開。額縁から手が出ています!!
ヨーロッパの大国として一時代を築いたポーランド。本展は、ワルシャワ王宮所蔵のレンブラントの名作「額縁の中の少女」をはじめ、絵画、彫刻、工芸品など約140点を紹介。
2階ロビーでの開会式セレモニー。この後会場内覧会。ポーランドは、ショパンの出身地。ショパンの曲が流れていました。
内覧会の後、「カフェ・ソラーレ」内でレセプション。大勢の方々で賑わっておりました。
軽く、食事を取りながら・・・・。お土産は図録、ポーランドの至宝のラングドシャ。

2010年10月2日土曜日

リッツカールトン大阪・スプレンディード

リッツカールトン大阪にある、イタリア料理「スプレンディード」へ。本格的なイタリア料理が楽しめるカジュアルでスタイリッシュなレストランです。
トスカーナ地方の別荘を彷彿させる雰囲気という事。
ランチメニューの中から「ポルトフィーノ」をオーダー。アンティパストブッフェ、 パスタ又はリゾット、そして、デザートブッフェです。  
スパゲッティ 小海老と芽キャベツのペペロンチーニ 、あっさり味!
スパゲッティ 秋野菜とキノコのバジル風味。 
結婚記念日と言う事で、オレンジジュース、グレープフルーツジュースにマカロン、ドライフルーツを並べて持ってきてくれました。この点は、さすがかな!
デザートブッフェは、40種類のスウィーツが並んでいます。10月のテーマは「ハロウィーン」。パンプキン系が、並んでいました。パンナコッタとパンプキンクリーム・・・・・
パンプキンプティモンブラン
マンゴーシャーベット・・・。かなり食べ過ぎ。やっぱり、量より質かな。

2010年10月1日金曜日

DESIGN EAST01

世界の"EAST(東)"に位置する大阪。DESIGNEAST01では、「ソーシャル・サスティナビリティ」をテーマに様々なコンテンツを展開しています。世界で活躍するデザイナーや対談を通して、維持可能な社会をつくるデザインのあり方を探ることが、テーマという事で行ってきました。
会場は、大阪・住之江区の名村造船所跡地。「STUDIO PARTITA」など敷地内の他施設をあわせた「クリエイティブセンター大阪(CCO)」。この地を芸術・文化の発信地として活用。オランダの若手アーティスト・F.ホフマンの作品「ラバー・ダック」。このフローティング・ダック、あらゆる世代に優しく、親しみやすく受け入れられることで、10月3日まで展示されています。
若手デザイナーによるショップ、展示を軸にイベントを開催していますよ。
大阪デザインミーティング。三木健 X 服部滋樹のトーク。ここ大阪で、新しいクリエイションとしてこれから何ができるか、その可能性を拡げるミーティングトークでした。